出版の基礎知識、本づくりの最初の一歩などについて、リンクをまとめました。
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自分でも本を書きました!

企業コンテンツのコンテを描く プロ編集者が教える、うまくいく企業出版のコツ

内容紹介

当書は、本を出してみたいと考えている社長や事業主のために、出版のための考え方と道筋を示すものです。 「企業の想いを、一人でも多くの人に伝えたい」 「製品の素晴らしさを知ってほしい」 といった広報課題を、出版にむけたコンテンツ制作で解決することをめざしています。  企業にとって、日々の情報発信は必須のものです。「良い製品やサービスをつくっていれば、自然と買ってもらえる」という時代ではありません。いっぽう、広告による一方向の情報発信だけで顧客に選んでもらえる時代でもなく、企業の開発者や生産者の「顔」や「想い」を伝えることではじめて商品やサービスを選んでもらえるという時代になっています。  

情報発信のメディアにはテレビ、広告、雑誌、書籍、ラジオ、ウェブサイト、フェイスブック、ツイッター、インスタグラム、ユーチューブなど様々なものがあります。 このうち、テキストや写真を自社の内容だけで伝えるものに、書籍とウェブサイトがあります。

このうち、
・内容がうまくまとまらない
・いくら文章を書いても、伝わっている実感がない
・誘惑が多く、集中して読んでもらえない

 といった課題に直面したとき注目すべきなのが、「書籍(本)」というメディアです。

 本は完成するまで時間も費用もかかるため、選択肢としては後回しになりがちです。  

しかし、実は最初にウェブサイトのためにコンテンツを作るよりも、本のためにコンテンツを作ったほうが、はるかに効率がいいのです。本になりうるコンテンツ作りは、企業にとって最も近道で、かつ質も高くなります。  企業のコンテンツ制作の上で、本作りのノウハウが非常に有効である理由を、この本でじっくりと解説していきます。